Kleptomania
スクリーンショットソフトに撮った画像の読み取り機能が付いている。
http://www.structurise.com/
StructuRiseのKleptomaniaはちょっと便利そうだ。このソフト、いわゆるスクリーンショットを撮ってくれるのだが、同時にOCR的な機能をもっているところがよい。
スクリーンショットソフトに撮った画像の読み取り機能が付いている。
http://www.structurise.com/
StructuRiseのKleptomaniaはちょっと便利そうだ。このソフト、いわゆるスクリーンショットを撮ってくれるのだが、同時にOCR的な機能をもっているところがよい。
「Pligg」を使えば簡単にソーシャルブックマークサイトを構築できます。
コミュニケーション ビジネス アヴェニュー 株式会社 | 最新日本語版Pligg9.1の配布開始
抜粋PliggはDiggのような,ユーザーがブックマークを共有できる読者参加型ニュースサイトを構築できるツール。
複数のパソコンを管理する場合に役立ちそうです。
機能
1.クライアントパソコンのデスクトップ画像またはカメラ画像を表示する。表示サイズは縮小サイズ又は等倍サイズを選択可能一定間隔で複数のクライアントの画像キャプチャーが可能(スキャン) 表示された画像の保存が可能、マルチ画面表示が可能
2.コントローラーパソコンのデスクトップ画像を全クライアントに配信し、表示する。クライアントのデスクトップサイズいっぱいに表示されます。
3.クライアントパソコンに対してメッセージ文の送信を行う。送られてきたメッセージに返信することも可能同時に複数のクライアントに対して送信することも可能
4.クライアントパソコンに対して音声メッセージの送信を行う。同時に複数のクライアントに対して送信することも可能
5.クライアントパソコンにおいて任意のアプリケーションをリモート起動する。バッチファイルの実行やパラメータを伴うコマンドの実行も可能
6.クライアントパソコンにて表示されているウィンドウをリモート終了する。アプリケーションを終了させることも可能
7.クライアントパソコンの電源をリモート投入したり、切断する。再起動(リブート)も可能
8.クライアントのブラウザのURLを取得し、同一ページをコントローラーでもリンクして表示する。
9.クライアントパソコンを利用可能なユーザーを制限する。利用権限のないユーザーを排除します。(自動シャットダウン)
10.リモートコントロールソフトとのリンク WinVNC、リモートデスクトップ(WinXP)を制御します。
11.電子メールによる操作電子メールを利用してコントローラーの持つ機能を実行することが可能。
今、何してる?
GRT HomePage
独自エンジンで高速でデフラグしてくれる無料ソフト
「Auslogics Disk Defrag」は独自エンジン搭載のWindows2000、2003、XP、Vistaに対応した無料のデフラグソフトで、特徴はとにかく爆速でデフラグしてくれるということ。ファイルを先頭に全部集めて……などの余計なことは何もせず、とにかく断片化したファイルをデフラグすることに特化しています。そのため、大容量のハードディスクドライブ向き。また、実行時のメモリ使用量も極めて少ないです。
Auslogics Disk Defrag
断片化を爆速で処理する無料デフラグソフト「Auslogics Disk Defrag」 - GIGAZINE
IEのバージョンの違いによって見え方が違ってくる場合があります。
そんな時にこのソフトを使えば簡単にテストできます。
対応:IE3 IE4.01 IE5 IE5.5 and IE6
ファイルを移動や削除したいのにエラーメッセージが出て処理できない。
そんな時にこのソフトでロックを解除します。インストールさえしておけば上記のような場合に自動的に立ち上がるので余計な手間もかかりません。
ごみ箱を空にした後に「しまった!」という経験は誰にでもあるはずです。
そこで「DataRecovery」の登場です。ごみ箱が空でも無理やり復元してくれます。有料のソフトでも同じような機能を持ったものがありますがこのソフトは無料です!
PDFファイルを扱うのに便利なソフト「瞬簡PDF ZERO」を紹介します。
まずこちらから「瞬間PDF ZERO」をダウンロードします。解凍して「SetupTool.exe」を起動するとメニュー画面が出るので「シリアル番号を請求する」を押します。
ブラウザーが開きメールアドレスなどの入力フォームが出るので入力して送信しましょう。
入力したメールアドレス宛にシリアル番号が届くのでそれを確認します。
もう一度「SetupTool.exe」を起動して今度は「瞬間PDF ZEROをインストールする」を選びます。セットアッププログラムが起動するのでインストールしましょう。
デスクトップにできたショートカット「瞬簡PDF ZERO ツール」を起動してテキストを抽出するを選ぶと指定したPDFファイルのテキストをテキストファイルに変換してくれます。
「瞬簡PDF ZERO 出力」を起動してオフィス形式文書やテキスト文書などPDFに変換したいファイルを選ぶとPDF形式へ変換してくれます。
「AVG Anti-Virus Free Edition」が日本語に対応しました。
無料のアンチウィルスソフトで日本語対応しているものは少ないので嬉しいですね。
無料版にはスパイウェアに対応しないなど制限がありますが「Spybot-S&D」など使ってカバーすればよいので十分じゃないでしょうか。
ウィンドウズのログインパスワードを忘れてしまいどうしようもない時なんかに大活躍です。
こちらからファイルをダウンロードしてCDRに焼きましょう。
パスワードを解析したいPCに焼いたCDRを入れて起動すると自動的に解析がはじまります。10桁くらいのパスワードなら5分ほどで完了します。
CDRを入れても自動で起動しない方はBIOS画面でBOOT設定を見てCDドライブが一番上に来るようにしてみましょう。
マイクロソフトオフィス互換の「StarSuite」が日本語対応で無料になりました。
使い勝手や機能はほとんどマイクロソフトオフィスと同じなのでマイクロソフトオフィスは高くて買えないという方は1度試してみたら良いと思います。
ダウンロードは「Google パック」からできるのでこちらからダウンロードしましょう。「StarSuite」以外にも便利なソフトがたくさんあるのでついでに入れちゃってもいいですね。
ダウンロードしたらダブルクリックでインストールがはじまります。
あとは自由に使うだけ。WriterはMSオフィスで言うところのワード、Calcはエクセル、Baseはアクセス、Impressはパワーポイントです。
参考:
無料になった「StarSuite 8」のインストールと使い方
「StarSuite 8」レビューで見えた対MS Officeへの気合い
PC上の操作を動画で記録したい。そんな時に便利なのか「Jing」です。指定区域や指定ウィンドウをフラッシュ形式の動画へ変換してくれます。
使い方は、Windows版とMac版があるのでお好みをダウンロードしてインストール。
起動すればデスクトップの上辺のセンターに半円形のアイコンが現れます。これをクリックしてデスクトップを記録したり今まで記録したものを表示したりオプションをカスタマイズできます。全て英語ですが直感で利用できるようになっているので気になりません。
実際使ってみると↓のようになります。
ソフト アーカイブ